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教材販売(個人様 向け)各教材の詳細

「きららこころのシリーズ言語編ステップS〜D」

言語編ステップS〜D 【仕様(各ステップ)】
B5判/1冊24枚(同プリントが2枚ずつ)×12冊
天のり綴じ(1枚ずつはがして使用)
定価:3,600円(税別)

※在庫がなくなり次第、販売終了となります。
※ステップBは販売終了となりました。

★ステップCまたはDをご購入の方へ先着順で「にこにこ絵日記」プレゼント中! (在庫がなくなり次第終了します) くわしくはこちらをクリック。
きららこころのシリーズ言語編はお子様の学習レベルに合わせたステップが選べます!!
各ステップの「始める目安」を参考に、お子様が無理なく進めていけるステップをお選びください。

★同じプリントが2枚!その使い方は?
  • 同じプリントが2枚入っているので、1枚は保護者と一緒に、もう1枚は自力で!2枚行うことで習熟度アップ!
  • 量が少し多いと思われる方は、お友達と分けても全種類、網羅できます。

各ステップの内容

ステップS 「いろいろな線を描こう」

■このステップを始める目安
  • スプーンを持って、一人でご飯を食べるようになった。
  • クレヨンを持って、なぐりがきをするようになった。
■このステップで学ぶこと
  1. 手首を十分動かすことにより、運筆力を養う。
  2. 文字を書くために必要な、目と手の協応動作を身につける。
  3. 鉛筆の持ち方、使い方に慣れる。
  4. 線書き遊びを通して、文字の筆運びの練習をする。
  5. ○をきちんと書けるようにし、文字書きの準備を整える。
■ここが魅力!
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手指の発達過程に合わせた描画活動をかわいいイラストを通し、細かな段階をふみながら、楽しめます。
言語S
「終点で止める」ことを意識することで、自己コントロール力を高めます。また、文字書きに必要な目が線を先導する力も身につきます。
言語S
線遊びを楽しむ後半は、自然と「文字の形」へと流れていきます。お絵かきと文字書きのドッキングページです。
言語S
様々な線遊びの集大成は、「〇描き」。下から、しっかり〇が描けたら、「文字を書く準備」が整った証拠です。
言語S

ステップA 「ひらがなの読み書きに挑戦しよう」

■このステップを始める目安
  • 点から点へ線が引ける。
  • ○がしっかりと描け、閉じることが出来る。
■このステップで学ぶこと
  1. 頭音ことばを通して、語彙を増やす。
  2. 文字の特徴をつかみ、識別する。
  3. 文字を繰り返しなぞることで、書き順をマスターする。
  4. たくさん文字をなぞる中で、いくつかの文字が書けるようになる。
  5. 文字と文字とを合わせて単語ができることを知り、単語読みができる。
■ここが魅力!
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ゲーム感覚で楽しめる「絵の中の隠れている文字を探す」プリントです。遊びながら、文字を識別していきます。
言語A
筆運び練習を繰り返さないと書けない文字。楽しく書くためのしかけ(「いろんな指で!」「虹色の文字にして!」)によって、いつの間にか書けるようになります。
言語A
文字のおけいこ+〇のつく言葉(頭音言葉)遊びを楽しむプリントです。 (下記の場合)保護者の方と一緒に「つ」「や」から始まる言葉を集めて、語彙を豊かにしていきましょう。
言語A
迷路感覚で楽しめるこのプリント。遊びながら、1字読みから単語読みを学びます。 (下記の場合)「か」「さ」と読みながら進み、絵まできたら、「かさ」と単語読みを習得します。
言語A

ステップB 「言葉作りから単語書き、短文へ!」

★ステップBは販売終了となりました。

ステップC 「拗音や長音・カタカナにも挑戦!」

■このステップを始める目安
  • 一文をひとりですらすら読める。
  • 簡単な一文をひとりで書くことができる。
■このステップで学ぶこと
  1. 濁音・半濁音を含め、ひらがなを徹底的に復習し、一文字一文字を正しい字形で書けるようにする。
  2. 拗音・長音の正しい書き方、使い方を学ぶ。
  3. カタカナを正しい字形で書き、使い方を学ぶ。
  4. 形容詞・動詞・接続詞を使っての、短い文の作り方を学ぶ。
  5. 日記の導入や俳句のなぞり書きを通して、文章書きのコツを学ぶ。
■ここが魅力!
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特殊音(促音、拗音、長音、拗長音など)を学びます。身近な文章が多く登場するので、その中で、使い方も学んでいけます。
言語C
お手本となる「きららちゃんの日記」をなぞった後に、自分の日記へと進めていくので、とても書きやすく、日記書きを楽しむことが出来ます。
言語C 言語C
文を豊かに表現していくための感性を養うプリントです。上記プリントは、視覚(色、形、大きさなど)や触覚の視点を学びます。他にも、修飾語を入れた描写力を培うプリントなどがあります。
言語C
5・7・5の俳句に慣れた後は、いよいよ自分で俳句を作ります。また、このステップ最後には、3文程度の作文書きに挑戦します。
言語C
実際のこどものプリントより
言語C

ステップD 「思ったことを文章に!」

■このステップを始める目安
  • 文字の止め、はね、はらいなどを意識して書ける。
  • 2〜3文の文章(日記など)を1人で書ける。
  • 短い文章をすらすらと読める。
■このステップで学ぶこと
  1. ひらがな・カタカナの復習をし、正しい字形で書けるようにする。
  2. 簡単な漢字の成り立ち、そして書き方を学ぶ。
  3. 短い文章の読解ができる。
  4. 友達の日記・詩をなぞることにより、より深みのある文章が書けるようにする。
  5. 自分の考えを書けるようにする。
  6. 名作品(詩)を味わう。
■ここが魅力!
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50音の復習をしながら、日本語の奥深さや言葉のおもしろさに気づかせていくプリントがたくさんでてきます。(下記は、倒語)
言語D
日記や作文のなぞりをたくさん行うことで、感覚的に文章の書き方をつかんでいきます。また、読んだ後には、読解に挑戦。読解の基本が押さえられます。
言語D
カタカナの復習をしながら、表記の決まりを学びます。さらに、視写することで、注意力や自己省察力を高めていきます。意味のまとまりごとに視線移動させ、写すこの活動は、解読の効果へつながります。
言語D
10冊目は全て意見文です。絵を見て、自分の意見を書けるようにしていきます。
テーマ:ゴミの持ち帰り、ひとりぼっちの友だちへの声がけ、レストランでのマナー、電車の中での態度・・・など。
言語D
実際のこどものプリントより
言語D
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